亀岡カントリークラブ

ゴルフクラブ

京都方面からは京都縦貫亀岡ICから10分、大阪方面からは箕面のトンネルを抜けてから30分程度かかります。ゴルフ場までのアクセスの道は狭めなので気を付けて運転してください。コースはどのホールも広々していて思い切りティショットできます。ミドル、ロングでティショットで刻むホールはなかったです。練習場はアイアンのみ150Yの打球場があり1ケース無料です。あとはパッティンググリーンが2つあります。※ホワイトティー(フロント)からコース戦略はHP参照 ☆コメント

Hole 1 (Par 5, 463Y)
打ち下ろしのロングホール。 ティーショットは右のバンカ一に注意。 2打目で無理をせず、3打目に得意な距離を残すと攻めやすい。☆飛ばす方は2オン可能ですが手前のバンカーが効いています。

Hole 2 (Par 4, 380Y)
ティーショットはフェアウェイセンターから右サイドが狙い目。 2打目以降はグリーン手前に上り傾斜があるため正確なショットが必要になる。☆右ドックティショット打ち上げのミドルです。

Hole 3 (Par 3, 134Y)
打ち下ろしは約15Y。2つの池とピン位置に要注意。

Hole 4 (Par 4, 350Y)
ティーショットはフェアウェイセンターから左サイド が狙い目。 2打目以降は打ち上げがあるので1割増の距離のクラブ選択が必要。

Hole 5 (Par 4, 380Y)
距離のあるミドルホール。 ティーショットはフェアウェイセンターが狙い目。左サイドのバンカーに注意。 グリーンは小さく、ガードバンカーもあるので正確なショットが必要。

Hole 6 (Par 4, 411Y)
ティーショットはフェアウェイセンターが狙い目。右サイドの2つのクロスバンカーに注意。 残200Yから150Yはダウンヒル、グリーンへは打ち上げなので難しいショットになる。☆距離のあるミドルでグリーンは砲台なのでティショット次第では3打目勝負でもOK。

Hole 7 (Par 3, 156Y)
谷越えのショートホール。下段(右)ティーグランド からは10Y、上段(左)ティーグランドからは5Y程度の打ち上げが必要。

Hole 8 (Par 5, 498Y)
ティーショットは左の山裾より右サイドが狙い目。 2打目以降は右サイドOBに注意。またブラインドとなるため、フェアフェイ奥の林の中に見える白い細い木( 左エッジ方向)を目標に。

Hole 9 (Par 4, 298Y)
距離は短いが、右サイドOBなので正確なティーショットが必要。 打ち上げは1割程必要。 グリーン手前のバンカーはあごが高いので避けておきたいところ。

Hole 10 (Par 4, 367Y)
ティーショットは右サイドのOBに注意。 2打目からは打ち上げなので、1番手大きめのクラブ選択が必要。

Hole 11 (Par 4, 336Y)
2グリーンのミドルホール。ティーショットはどちらの グリーンでもセンターがべスト。フェアウェイの両サイドにある斜面の2に注意。2打目以降はフェアウェイ間の木にも注意が必要。☆この日は左グリーンで左の林の手前から左ドック。

Hole 12 (Par 3, 158Y)
打ち下ろしは5Y。グリーン右サイドのOBに注意。手前からが攻めやすい。

Hole 13 (Par 5, 475Y)
ティーショットは右サイドが狙い目。左サイドのパンカーとその先の斜面に注意。残80Yからフェアウェイが左へ傾斜しているので平坦な場所からグリーンを狙いたい。

Hole 14 (Par 4, 407Y)
谷越えのミドルホールで、フェアウェイが左右2段ある。ティーショットは左サイドが狙い目。2打目以降は打ち上げがあるが手前から攻めていきたい。☆ティショット落ちどころのフェアウェイは左から右に傾斜しています。

Hole 15 (Par 4, 377Y)
距離のあるミドルホール。ティーショットはフェアウェイセンターから左サイドが狙い目。ティーショット、2打目以降も右サイドのOBに注意。

Hole 16 (Par 3, 136Y)
やや打ち上げのショートホール。打ち上げは5Y。左はOBになりやすいので注意したい。

Hole 17 (Par 4, 354Y)
右ドッグレッグのミドルホール。3つ続くクロスバンカーに注意。大胆にバンカ一越え(カート道沿いの一本木方向)を狙っていきたい。グリーンは小さく、打ち上げになるので、2打目も正確なショットが必要。☆右は意外と広いので右からの方がグリーンを狙いやすいです。

Hole 18 (Par 5, 493Y)
左ドッグレッグのロングホール。2打目以降はゆるやかなのぼりになっている。ティーショットは正面のバンカーが狙い目。左の山沿い(鉄塔方向)にショートカットできると最短。両サイドOBはないが、コース間の樹木に注意したい。☆ティショット左と真ん中の林の間を抜いていくのがベスト。セカンドは右の林に入れないよう左目から。

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